ご存じでしたか?

実は自分で融資申請するよりも

専門家に依頼したほうが有利になる
可能性が高いです。

理由その1

ご自身で融資申請するよりも専門家に依頼した方は融資が通る確率が圧倒的に高いです。

一説にはご自身の場合は30%~40%、専門家の場合は70%~80%と言われています。

理由その2

ご自身で申請するとコストも割高になる可能性が高いです。なぜかと言えば専門家に依頼した場合は1%以上も金利の低い融資制度を利用できる可能性が高いです。

日本政策金融公庫では新創業融資あるいは中小企業経営力強化資金を利用することになります。

それぞれの金利(基準金利)は以下の通りです。

一説にはご自身の場合は30%~40%、専門家の場合は70%~80%と言われています。

新創業融資2.9%~4.4%
中小企業経営力強化資金1.95%~2.95%

どうでしょうか?間違いなく中小企業経営力強化資金を選んだ方が有利ですが、中小企業経営力強化資金は経営革新等支援機関のサポートが必要で、ご自身だけでは申し込みができません。

当事務所は経営革新等支援機関ですからこのサポートを行うことができます。
しかも報酬は完全成功報酬ですので融資に通らなければ費用はかかりません。

金利が1%違う場合、仮に返済期限7年、融資額800万円とすると利息の支払額は約30万円も差がでます。

当事務所の融資サポート報酬は融資実行額の2.5%(顧問契約する場合は無料)ですから、800万円の融資の場合は20万円で済み、結局は当事務所に依頼した方がお金が残ります。

成功報酬2.5%。融資失敗の場合は手数料0円!

顧問契約する場合は成功報酬1.5%!

きちんとした経営計画の作成が大きなメリット

専門家に依頼するメリットはお金が残るだけではありません。

個人的にはそれよりも大きなメリットは
我々専門家と一緒に経営計画を作成することです。

例えば飲食店の場合は開業から約3年で7割が廃業すると言われるほど厳しい世界です。

なぜ7割も廃業してしまうのか?
それは開業時にしっかりとした経営計画を立てていないことが大きいのです。

具体的な売上単価、数量、人件費などを想定せずに事業を始めてしまう方が残念ながら多数いらっしゃいます。

経営計画を立てれば廃業する確率は間違いなく下げることができます。
一緒にスタートダッシュするための経営計画をつくりましょう!